ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊を終えてみて!

ポケモン不思議(ふしぎ)のダンジョン「時(とき)の探検隊(たんけんたい)」がとりあえず終わり(おわり)ました!不思議(ふしぎ)のダンジョンシリーズは、昔(むかし)で言う(いう)と古く(ふるく)は初代(しょだい)「風来(ふうらい)のシレン」があったりするのですが、このダンジョンシリーズ苦手(にがて)な人(ひと)が多い(おおい)と思い(とおもい)ます。なぜかと言う(という)と、主人公(しゅじんこう)が一度(いちど)倒さ(たおさ)れてしまうと、せっかくレベルを上げ(あげ)たり色々(いろいろ)なアイテムをそろえたりしていたのに全て(すべて)が元(もと)に戻っ(もどっ)てしまうからという理由(りゆう)が多い(おおい)と思い(とおもい)ます。アクション系(けい)のゲームが得意(とくい)な人は(ひとは)いいけど、苦手(にがて)な人(ひと)にはクリアするのは難しい(むずかしい)ゲームと言う(という)事(こと)になるわけです。しかし、今回(こんかい)のこのポケモン不思議(ふしぎ)のダンジョンでは倒さ(たおさ)れてもレベルが元(もと)に戻ら(もどら)ないでそのままの状態(じょうたい)になったり、アイテムも半分(はんぶん)だけしか減ら(へら)なかったりでやりやすかったです。さらに、チャプターが結構(けっこう)細かく(こまかく)分かれ(わかれ)ているためにRPG感覚(かんかく)でプレイできるという点(てん)もプレイしやすかったです。ストーリー展開(てんかい)も涙(なみだ)なくして語れ(かたれ)ないストーリーで、お子様(おこさま)向け(むけ)のゲームなのにも関わら(かかわら)ず年(ねん)を取っ(とっ)ている方(ほう)でもウルウルしてしまうほどです。ボスを倒し(たおし)、エンディングロールが流れ(ながれ)、後日談(ごじつだん)的(てき)なストーリーがあるのですが、小学生(しょうがくせい)向け(むけ)のゲームになっているのでもちろんハッピーエンドとなっています。これで、一応(いちおう)ゲームとしての流れ(ながれ)は終わり(おわり)となります。この後(あと)ここから新た(あらた)な物語(ものがたり)が始まり(はじまり)そうな勢い(いきおい)なのであるが、どうなるかは分かり(わかり)ませんよね。けど、久々(ひさびさ)にのめりこめるダンジョンシリーズのゲームだと思い(とおもい)ます。

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ポケモン不思議のダンジョン「時の探検隊」がとりあえず終わりました!

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